アメリカで借りた車とか、昔の雑ネタ(ジャンキー稲垣)
エルカミを買うよ! ってblogに出したら、たくさん「やめておけ」というメールが届きました。残念ながらキャンセルはいまさら効きません。屋根を切った分、ボディが重みで開いてきている事実が判明しましたが、カンケーありません。キャンセルも何も、もう買っちゃってあって、モノはアメリカにあるというのが正しいワケです。うっへっへ。
今回は、アメリカで見たビークル編。まずはとりあえずノリノリのリモ。リモって、間違いなく無駄な車です
ダッジのセブリング。「コンバーチブル、プリーズ!」ってアラモレンタカーで言ったら出てきた。実際には、オバハンがよく乗っていました。アメリカには、4シーターのコンバーチブルがよく走っています。相当な無駄車です
LAで、コンバーチブルの幌をあけてipodの電源をつけた瞬間に、20th century boyがかかって大笑いした。ipodはアメリカドライブに欠かせませんな。あっちの車はFMの周波数が違うので、トランスミッターを持って行く場合には注意が必要です
追記:編集長が↓で言っている70年代のオイルショックによるパワーダウンですが、これは73年が境目になっています。オレのエルカミは、まさに73年で、まさにあおりを食った珍車です。W1、かっこいーなー

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