『オフ車パーティ』8/11@スラムパーク瀬戸 スクールコンテンツのご紹介!

『オフ車パーティ』8/11@スラムパーク瀬戸開催まで1ヶ月を切りました!
今回はスクールコンテンツの 【A】野崎史高選手のトレールスクール の内容を『ダートスポーツ』2022年9月号の記事をお手本に紹介します。といっても、スクールでは野崎選手の様な華麗なウイリーはやらなくて大丈夫ですからね。
オフ車パーティへのエントリーはこちらから!(別サイト)




月刊『ダートスポーツ』2022年9月号に掲載された記事となり、情報は発売日当時のものとなります。

トレールバイク、オフ車での基本のライディングポジション


月刊『ダートスポーツ』2022年9月号に掲載された記事となり、情報は発売日当時のものとなります。

ダート林道などで安心してライディングができるポジションをこの機会に知っちゃいましょう。初めての林道、砂利道で視界も狭くなりがちですが、正しいライディングポジションを知れば景色を楽しむ余裕や、バイクを操る楽しさも!

狭い林道で安定してUターンをしたい


月刊『ダートスポーツ』2022年9月号に掲載された記事となり、情報は発売日当時のものとなります。

ダート林道はたいてい、車一台分の道幅。そんな林道で安定して綺麗にUターンするテクニックです。このトライアルでつかうターンテクニックはバイクとの一体感が大事。このテクニックを習得すると行き止まりの林道でのUターンも不安になりません。

フロントが浮く感覚を覚えていつかはウイリー!


月刊『ダートスポーツ』2022年9月号に掲載された記事となり、情報は発売日当時のものとなります。

ウイリーって見せ技では!? とお思いでしょうが実は林道のいく先の倒木を避けるためだったり、水たまりを回避するために有効なのです。ほんのちょっと浮かせれるようになるだけでもオフロードの世界観が変わりますよ〜

【A】野崎史高選手のトレールスクールの講師は
Team NOZAKI YAMALUBE YAMAHA
#4野崎史高

全日本トライアル最高峰IASクラスに参戦する、元トライアル世界ジュニア チャンピオンシップチャンピオン。自らもSEROW250やWR250Rを愛車とし林道ツーリングを楽しんでいる

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この記事の著者について

モトコト記事より
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