80年代空冷4ストロークトレールマシンでヴィルヴワルテ【懐かしいオフロードバイクカタログ|80年代空冷4ストトレールマシン】

80年代空冷4ストロークトレールマシンでヴィルヴワルテ【懐かしいオフロードバイクカタログ|80年代空冷4ストトレールマシン】

先月号ではお休みだったから、このコーナーが無くなったのではないかと心配したことでしょう。どっこい生きてるシャツの中───じゃない... The post 80年代空冷4ストロークトレールマシンでヴィルヴワルテ【懐かしいオフロードバイクカタログ|80年代空冷4ストトレールマシン】 first appeared on BikeJIN WEB.

NANKAI&三陽工業RS-ITOH・NANKAI&PLUS MOTOが2026年全日本ロードレース選手権へ参戦決定!新体制発表会を大阪で開催

NANKAI&三陽工業RS-ITOH・NANKAI&PLUS MOTOが2026年全日本ロードレース選手権へ参戦決定!新体制発表会を大阪で開催

2026年シーズン、老舗オートバイ用品ブランド・南海部品が三陽工業とタッグを組んだレーシングチーム「NANKAI&三陽工業 RS... The post NANKAI&三陽工業RS-ITOH・NANKAI&PLUS MOTOが2026年全日本ロードレース選手権へ参戦決定!新体制発表会を大阪で開催 first appeared on BikeJIN WEB.

【STW| ほっぴーストッパー】JNCCライダー鈴木涼太が考案!位置を変更できる画期的なシートストッパー【編集スタッフが本気で試す!みんなのテスト】

【STW| ほっぴーストッパー】JNCCライダー鈴木涼太が考案!位置を変更できる画期的なシートストッパー【編集スタッフが本気で試す!みんなのテスト】

PHOTO/DIRTSPORTS、H.Inoue 井上演  TEXT/D.Miyazaki 宮﨑大吾 オフロードライダーに向けた... The post 【STW| ほっぴーストッパー】JNCCライダー鈴木涼太が考案!位置を変更できる画期的なシートストッパー【編集スタッフが本気で試す!みんなのテスト】 first appeared on BikeJIN WEB.

ここまでやるかEICMA! 16ダカール参戦のCRF450Rally

何気に世の中に出ていませんでしたよね? 再来月のダカールを走る’16バージョンのホンダファクトリーCRF450Rally。  大きく変更を受けたところは見受けられませんが、当然1年をかけてブラッシュアップされているはず。 ちなみにこのレアマシンは、アフリカツインと一緒に並べられておりました。ホンダブースは、アフリカツインばっかりなんです!…

フリートークという名の大反省会! 予想大会のメンバーで1年を振り返りました

新チャンピオンの誕生、海外勢の衝撃的な走り、まさかの虹の出現! などなど様々な話題に溢れた最終戦のSUGOグランプリを振り返りつつ、いつものメンバーで2015年シーズンをフリーにトークしてみました。それぞれの「My Favorite Rider 2015」も発表しています! ★フリートーク IA1&IA2編 ★フリートーク IB&レディス編 出演:ロデオ大嶋、IBリューヘイ、FAT恩田…

ここまでやるかEICMA! これは見たことないかも、新しい!! ブレーキマスターカバー

Xシートの衝撃はいかがだったでしょうか。某業界の人によれば新型Xシートのマディでの実力はすごそう、とのこと。たしかに、マディではありですね。というか、もはやあれ以上のものは無いのではないでしょうか。 さて、そんなACERBISの他の新製品も、ぜひご覧下さい。

ここまでやるかEICMA! ドゥカティについにオフロードモデル

ドゥカティの発表では、XDIAVELが大変なことになっていました…。ドゥカティのクルーザー、DIAVELをさらにフロントポジションにしたもので、これには新世代の息吹を感じざるを得なかったEICMA特派員ジャンキー稲垣です。こんにちわ。速報を朝2時から書いています。そろそろ限界に達してきました。 さて…。 そんな裏側で、実はドゥカティからオフロードモデルが発表されているのです! ムルティストラーダ・エンデューロですね。ブロックタイヤを標準装着、ムルティストラーダからホイールベースも変更されているなど、しっかりとダートへの対応をおこなっています。DSS Evolutionと呼ばれる電子制御サスも、気になる…

ここまでやるかEICMA! SWM詳報

昨日アップしたSWMですが、もう少し詳しい情報をアップしておきますね。 気になるのは、125から650までフルラインナップで、さらに言えば、カフェレーサーのような車両もラインナップされているところ。現在SWMウェブサイトは、謎に包まれた形になっています。イタリアンブランドとして、ドメインもitです。