ガエルネSG-12にソリッドレッド登場!

イタリアの職人が手作りする至極のブーツ『ガエルネ』。 モトクロスブーツの最高峰である『SG-12』に、「ソリッドレッド」が登場しました。 AMAスーパクロスではジャスティン・ブレイトン選手も着用し、鮮やかなレッドが映えていますね!   (以下商品説明より) ■DSPS / デュアル ステージ ピボット システム SG-12の最大の特徴であるダブルピボットシステム。「RAZOR BACK(レーザーバック)」と呼ばれる後方のフレームを、一つ目のピボットでブーツ本体に装着、操作に必要な前後左右の可動部分を残しつつ固定。高い剛性感と適切なポジショニングを可能にします。二つ目は、レーザーバック上部をブーツ背中に差し込…

アイデア満載のメンテナンススタンド

バイクで走りたいけど、走れない。 そんな時はメンテナンスですね! unitからアイデア満載のスタンドが発売されています。キャスター付きというのが画期的ですね! (以下、商品説明より) バイク整備に特化したアイデア満載ツールブランドのUNIT。 あると便利なメンテナンスツールを紹介します。 整備時にバイクの向きを変えたり載せたまま移動することが可能となり、限られたスペースを有効に活用することができます。 A2130 ドーリースタンド 品番 : UN-A2130 価格 : ¥11,550(¥10,500) 高さ : 420mm 耐荷重 : 150kg ▼より安定した移動が可能なハンドル付き▼ A2132 ドーリースタンド ハンドル付き  品番 : U…
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ダートスポーツ

アンフィニグループセローファイナルエディション野崎史高スペシャル!

東京都内〜千葉の京葉ライン、筑波でYSPを展開する、アンフィニグループのYSP京葉(http://infinisports.co.jp/)が全日本トライアルIASライダー野崎史高選手プロデュースのセローファイナルエディションを販売開始する。 野崎選手といえば、ヤマハSEROW250を用いて、開催するトレールトライアルスクールが好評で、そのスクールの中やイベントで、野崎選手がSEROWをトライアルの用に扱う姿に圧倒された方も多いはず。 そのSEROW野崎史高スペシャルと同様のモデファイが施されたのが、アンフィニグループセローファイナルエディション野崎史高スペシャルだ。 拘りのハンドルバーはZETAC

GET JAPANウェブサイトがリニューアル更新!

全日本モトクロスで活躍する多くのライダーが愛用するエンジンコントロールシステム『GET』。 GETを取り扱い、ライダーのセッティングやレース現場での強力なサポートを行う橋本氏が、新たにサイトをリニューアルされました。 http://www.getdata.jp/index.html   GET以外もイタリアのカーボンパーツブランド「C.R.M. Compositi」や、ロードレースでもおなじみ、全日本MXでも活躍中のSAKURAエキゾーストも取り扱われており、詳細説明を見ることができます。 2019年大倉、鳥谷部両選手のYZ250FもGET、SAKURAエキゾーストマフラーが装着され、活躍したこ…

新たなLeattニーブレースは『Cフレーム』

LEATT社が送り出したニーブレースは独自のフレーム構造で、登場する度に 『Xフレーム』 続いて『Zフレーム』 次は。。。??と期待していたところ、『Cフレーム』が新登場! 片側ヒンジシステムは歯車を採用しているんですね。見た目にもスリムで軽量、マシンホールドもしやすそうです。インナースリーブも付いていて、かなりお得です。   (以下、ウエストウッドFacebookより) LEATTが造った“新コンセプト”ニーブレース、C-FRAME! 片側ヒンジで、マシンホールドしやすく膝を内側に入れやすく、マシンの操作性も抜群です。 詳しくは、 http://www.westwoodmx.co.jp/shop/in
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ダートスポーツ

90年代を思い出させてくれた一枚

ダートスポーツ6月号(4月24日発売)の特集『トレールバイク最前線』にて、編集長の岸澤と共に、思い出のトレールバイクの写真を引っ張り出して、掲載中です。 押入れを探すと色々出てきました。 RMX250Sでチーズナッツパークの初レースに出た頃の写真とか。。。 っていうか、なんだ、このダサいTシャツは! まあ、今もあまり変わってませんが、、服装にはなかなかの無頓着ぶりを発揮してました。 RMXの思い出は明日発売の本誌を読んでいただくとして、この写真をみて、苦笑しました。 そうだった、坂を登れずにバイクを倒して自分だけあれ〜と転がり落ちていたところを友人に撮影されていたんだった。 しかし、そんなことは今でも茶飯事…