NANKAI&三陽工業RS-ITOH・NANKAI&PLUS MOTOが2026年全日本ロードレース選手権へ参戦決定!新体制発表会を大阪で開催

NANKAI&三陽工業RS-ITOH・NANKAI&PLUS MOTOが2026年全日本ロードレース選手権へ参戦決定!新体制発表会を大阪で開催

2026年シーズン、老舗オートバイ用品ブランド・南海部品が三陽工業とタッグを組んだレーシングチーム「NANKAI&三陽工業 RS... The post NANKAI&三陽工業RS-ITOH・NANKAI&PLUS MOTOが2026年全日本ロードレース選手権へ参戦決定!新体制発表会を大阪で開催 first appeared on BikeJIN WEB.

【STW| ほっぴーストッパー】JNCCライダー鈴木涼太が考案!位置を変更できる画期的なシートストッパー【編集スタッフが本気で試す!みんなのテスト】

【STW| ほっぴーストッパー】JNCCライダー鈴木涼太が考案!位置を変更できる画期的なシートストッパー【編集スタッフが本気で試す!みんなのテスト】

PHOTO/DIRTSPORTS、H.Inoue 井上演  TEXT/D.Miyazaki 宮﨑大吾 オフロードライダーに向けた... The post 【STW| ほっぴーストッパー】JNCCライダー鈴木涼太が考案!位置を変更できる画期的なシートストッパー【編集スタッフが本気で試す!みんなのテスト】 first appeared on BikeJIN WEB.

【納屋 望|レジェンド オブ オフロード】スズキファクトリーからダンロップタイヤ開発へ。誰にも負けないテスト数をこなして見えてきたこと

【納屋 望|レジェンド オブ オフロード】スズキファクトリーからダンロップタイヤ開発へ。誰にも負けないテスト数をこなして見えてきたこと

競争の激しさ、ファクトリーの厳しさも 大怪我の辛さも身に染みている。レースに邁進した日々の先に タイヤ開発業務の道が開けた。ひと... The post 【納屋 望|レジェンド オブ オフロード】スズキファクトリーからダンロップタイヤ開発へ。誰にも負けないテスト数をこなして見えてきたこと first appeared on BikeJIN WEB.

まさに五つ星! 海外ライダーの走りを3分のMOVIEに凝縮してみました

さぁ、海外ライダーたちが巻き起こした「SUGOショック」は、まだまだ続きます。先日のレースハイライトとはひと味違う編集でまとめた「5 Star Riders in SUGO」。あなたはどのライダーが好きですか?…

ハスキー701にはEDモデルも

登場間近とされているハスクバーナ701SMですが、こちらにはエンデューロモデルが存在します。もちろん、エンデューロといっても701ですから…用途はツーリングや、ハイスピードダートライドに限定されてきます。 スタイリッシュさは、701SMゆずり。この大排気量で、これだけスマートなマシンも無いでしょう。701SMの記事で紹介している通り、こちらもフライバイワイヤ方式をとる電子制御マシン。いわばTE・FEらのピュアエンデュランサーとはまた違った趣になっています。発表は…まもなく?

TMSに行こう! 未来型セローが想像以上だった…

未来型セロー、とダートスポーツwebで紹介したヤマハのコンセプトEVバイク「PED2」ですが、想像を遙かに超えていました…! 電子楽器とともに展示されているところは、まさにヤマハ。 ところが、意味ありげにおいてあるヘルメット…とアイウエア? 実は、PED2はただ単にEVであるということではなく、様々な情報をアイウエアのウエアラブルデバイスと共有しながら、ライダーと対話するマシンであると。2輪メーカーとして、今回のモーターショーではヤマハが独創的すぎると話題ですが(なんせ、お披露目マシンが3輪と4輪しかない!)、細やかな部分も実に興味深く、未来を感じさせるモノでした。 セローは内燃機関を通して山とコミュ…

KTMではファクトリーパーツを売っちゃう?

KTMオーナーの多くは、これを待ちのぞんでいらっしゃることでしょう。’16パワーパーツ&ウエアカタログです。ときには、旧モデルにも対応する外装があったりするので、新車を買えない年も「新車気分」を味わうことができますね! また、オーナーならずともオフロードファンにはぞくっとくるようなシャレオツカジュアルアイテムが、盛りだくさん掲載されています。 今回の目玉はなんといっても 「USED BY OUR FACTORY TEAM」 パーツ群が投入されたこと。これまでKTMファンの心をわしづかみにしてきた、ファクトリーパーツの一部がついに手に入るようになりました。これまでラインナップされていた、限りなくファ…

Let’s DIY トランスポーター vol.04/フックの取り付け 後編

ダースポweb限定で連載する【Let’s DIY Transporter】。今回はバイクを固定する要となる「フックの取付け」についての後編です。前編はコチラからどーぞ! 本来は“無い”位置にフックなどをつけるためには、何かしらのアンカーが必要だ。よく使われるのは、ターンナットといわれる便利グッズ。直径10mmの穴を開けることができれば、これを使ってM6サイズのナットを鉄板裏に仕込むことができる。プロもよく利用している逸品だ。 また、それほどの強度を求めない部分であれば、もう少しカンタンな樹脂製のアンカーもある。バイク固定には不向きだが、跳ね上げベッドを固定するベルトの支持ぐらいならば大丈夫だ。 また、床…

2016年はアメリカでのウィンターキャンプで超絶レベルアップしちゃう!?

「下田丈のインパクト」 全日本SUGOお疲れさまでした! 外国人ライダーの走りも凄かったんですが、実は土曜日に会場の度肝を抜いたライダーがいましたよね? そうです、ジュニアクロスで異次元の走りを見せてくれた下田丈です。前の週にはモンスターエナジーカップに出ていて、SUGOへ凱旋帰国。なんとタイムはIBのトップと同格で、トラクション&加速重視の乗り方はまさにアメリカン、これでまだ11歳というんだからビックリです(ジュニアは15歳まで可)。 「やっぱり本気で速くなるならアメリカかな〜」 …と思った親御さんも多いのではないでしょうか? 確かに「練習環境」「周囲のスピード」「レースの数」どれをとって…