ダートスポーツ

ザ・クラフツマンシップ vol.14/モーターサイクルショップ ニュートン代表・高橋信也

オフロードバイクとものづくりを愛する、熱き職人を訪ねて。ザ・クラフツマンシップ vol.14/モーターサイクルショップ ニュートン代表・高橋信也 ー 趣味性の高いバイクだからこそ、こだわり続けたい技術がある。オフロードバイクのジャンルにおいて、豊富な経験と高い技術、プライドとスピリッツを持つ職人を訪れるコーナー。第14回は、自身や仲間たちとオフロードバイクをエンジョイする、モータサイクルショップニュートンの「てんちょ」を訪ねる
ダートスポーツ2022年9月号

ダートスポーツ2022年9月号

ダートスポーツ9月号は「ライテク大特集」! トライアルIASライダー野崎史高選手のフロントアップ術、モトクロスIAライダー小方誠選手のコーナリング術、エンデューロIAライダー釘村忠選手&馬場亮太選手のブレーキング術と、読み応え抜群のお役立ち企画は必見です! また海外ビッグレースの日本人ライダーの挑戦を特集。鈴木健二選手、石戸谷蓮選手、藤原慎也選手のエルズベルグロデオ挑戦、大神智樹選手のエンデューロGP挑戦記は、生の熱い声を収録しました。迫力満点の写真と共にお楽しみください。他商品テストやニューモデルインプレッションなど内容満載です! “オフ”を楽しむバイクマガジン 歴史を塗り替えた下田丈、AMAモト…
ダートスポーツ2022年8月号

ダートスポーツ2022年8月号

ダートスポーツ8月号特集は「いまさら聞けない サスペンションのアレコレ」。知っているようで知らなかったサスペンション内部パーツの役割を、わかりやすく解説! またサスペンションチューニングを施した全日本モトクロスIAマシンを編集部員が試乗!? セッティングの考え方が参照になるはずです。付録の『テクニクスギアカタログ2022』にも注目!! 全日本モトクロスは注目のレディースライダーを大特集。輝いている彼女たちの笑顔と意気込みをご覧ください! 他にも大人気ハードエンデューロ向けタイヤ解説やセローでの林道企画、初心者にもわかりやすいライテク企画など盛り沢山です! “オフ”を楽しむバイクマガジン セロー250、ト…

伝統のSSDTを走破したエレクトリックモーションとは?

(左:EPURE 右:ESCAPE) 1909年に5日間の競技として、1911年には公式に6日間の競技として開始された「SSDT(スコティッシュ6デイズトライアル)」。伝統のエンデューロ競技「ISDE(インターナショナルシックスデイズエンデューロ)」も1980年代までは「ISDT(T=トライアル)」と呼ばれていたように、明確なトライアルのルールが誕生するまでは、SSDTはISDEと同様にライダー、マシンの技量が試される場であったとのことです。その後、スピードで順位を競うISDE(エンデューロ)と、足つきなどの減点方式で順位を決めるSSDT(トライアル)」が明確に分かれていくことになるのですが、何れ…
ダートスポーツ2022年7月号

ダートスポーツ2022年7月号

ダートスポーツ7月号人気トレールバイク「セロー250」の大特集! セローのカスタム、チューニングや中古車選びのコツ、さらには人気声優にゃんばちゃんのセロー新企画もスタートします! 他にもJECトップライダーのマシンインプレや小方誠選手、西村亜弥選手ライテクはもちろん、トライアンフのタイガーやアプリリア・トゥアレグなどビッグオフも満載。2023年KXシリーズや成田の電動オフロードバイクフェス、GASGAS初の公道走行可能なトレールインプレッションも掲載! 「みんなのテスト」コーナーも拡大、気になるニューアイテムもぜひダートスポーツでチェックしてください! “オフ”を楽しむバイクマガジン GASGAS、ト…
ダートスポーツ

砂煙の追憶 VOL.11 高濱 龍一郎 [たかはまりゅういちろう] 後編

「カッコいいからこの写真好きですね」とハマー。Team HRCで#6をつけて駆け抜けた アメリカで修行して実力を伸ばしながらも苦労を重ねたハマーが、ついに全日本チャンピオンに輝いたストーリー。同時に若手の育成やモトクロスの普及を心に決めて、いまでも挑み続ける監督としての姿がある。今回はマネージャーにも登場してもらい、チーム活動を語っていただいた インタビュアー/DAIGO MIYAZAKI  タイトルデザイン/浜田具秀 右も左も分からずにチームハマーを立ち上げた頃。「三田君と杉本君とA君(警察官のおえらいさんです)と4人で、月2万円のガレージでやってました」 バイクに乗りたい子なんてめっちゃおるやん!  …