【スズキ DR-Z4SM】アクセル一開、魂が蘇る本気のモタードフィール

【スズキ DR-Z4SM】アクセル一開、魂が蘇る本気のモタードフィール

令和の時代、まさかあのDR-Zが一新して復活するとは! 排気ガス規制クリアを基準に再構築されたエンジンに伴い、フレームや外装形状... The post 【スズキ DR-Z4SM】アクセル一開、魂が蘇る本気のモタードフィール first appeared on BikeJIN WEB.

【スズキ DR-Z4S】林道&トレイルで走破性の高さを再確認!

【スズキ DR-Z4S】林道&トレイルで走破性の高さを再確認!

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林道でパンクしてしまったら…!? 作業が楽で時短可能なパンク修理法!

林道でパンクしてしまったら…!? 作業が楽で時短可能なパンク修理法!

林道走行ではパンクのリスクを避けるために空気圧を高めにするライダーが多いが、それでもパンクの可能性はゼロではない。現場トラブル対... The post 林道でパンクしてしまったら…!? 作業が楽で時短可能なパンク修理法! first appeared on BikeJIN WEB.

ダートスポーツ

期待感

昨日は都内で2020年型YZ250FX、YZ450Fの発表会、撮影会に参加してきました。 YZ史上稀に見る大ヒット、売り上げを記録したYZ250FXが、いよいよフルモデルチェンジ。 そして「超熟成」と呼び、マイナーチェンジ扱いながらも、エンジン、車体共に大幅に変更されたYZ450F。 開発者のこだわり、開発ポイントを伺いながら、かなり期待を抱かざるを得ない内容! YZ250Fをベースにしたモデルですが、専用設計の数々が興味深いものばかり。 詳細はダートスポーツ9月号(7月24日発売)で掲載しますのでお楽しみに! さて、YZ250FXで気になったポイントがこれです。 クラッチレバーのフィーリングが絶妙なんです…

だからAXCRはやめられない! Part.5 ミャンマーのキッズへライディングギアを贈ります

(写真はカンボジアの子供たち。東南アジアの子供達はラリー、バイク大好きで、沿道などに集まってきます!) いよいよアジアクロスカントリーラリーはエントリーが締め切られ、参加者は各自準備に追われている状況です。 『DIRTSPORTS RT with Team JAPAN』は私を含め、全8人のライダーが参戦します。 さて、今回のインフォメーションです。 主催者からのリクエストがありまして、 ミャンマーの子供達へ不要になったライディングギアを贈りたいと思います。 子供達と言ってもバイク用のギアですので、大人用でも構いません。ヘルメットやジャージ、パンツ、プロテクターなど、使用できるものならば、寄付をいただけないでしょう…
ダートスポーツ

全国土質いろいろ

ダートスポーツ編集部の仕事をしていると、長年いろいろな土地の「土」と触れ合う時間が長いです。 写真は広島県世羅グリーンパーク弘楽園の土。私が初めて訪れた1999年、関東では見たことがない赤土に驚きました。 過去に商品テストやダートスポーツフェスティバルin広島で走った時は下の岩盤が浮いてきたり、埃も多く、走行が難しい記憶がありましたが、コースの改修で良質の土質になり、全日本モトクロスの盛り上げに貢献しているように思いました。第3戦では撮影移動で踏みしめる度に「グリップしそう。走ってみたい!」気持ちに襲われました。 関東に住んでいると、関西や中国地方の土がとても羨ましくなるときがありますね。少し離れた…
ダートスポーツ2019年8月号

ダートスポーツ2019年8月号

ダートスポーツ8月号は、『ジャンプ』特集! 鈴木健二選手が教えるビギナー向け基礎ジャンプから、IAワタライ選手が教える『魅せる』ジャンプまで詳しく解説します。 また2020年フルモデルチェンジしたYAMAHA YZシリーズ詳報、役立つ『洗車のHOW TO』、荒れまくった全日本モトクロス広島、さらに本気でオフロードを遊べるビッグオフ特集、大盛況に終わった『ダートスポーツ HAPPYエンデューロ』など盛りだくさん! 特別付録はビギナー向けバイク情報マガジン『motocoto VOL.2』が付いてきます! モトクロスからエンデューロまで、オフロード情報満載! ○2019年6月24日発売 定価980円(本体907円)…
ダートスポーツ

今、ラリー人気上昇中! 『コマ練』レポート

コマ図を使い、スタートからゴールまで、主催者が用意したルートを探し当てて走りぬくラリー。 世界最高峰の『ダカールラリー』や、本誌連載中の増田まみさんが参戦予定の『アフリカエコレース』などがあります。また『モンゴルラリー』や、今年ダートスポーツチームも参戦する『アジアクロスカントリーラリー』など、各国では様々なイベントが開催されています。 日本でもSSERのTBI(四国)や、東北のラリー、また、コマ図を使うものではありませんがお題やテーマが決まっている『SSTR(単車倶楽部8月号で特集!)』、また本誌連載中、大鶴義丹さんが毎年参加される『DOOR OF ADVENTURE』など、どれもが大人気イベントと…
ダートスポーツ

闘うセロー

ワクワクするセローに試乗してきました。 右側のセロー225を見て、「懐かしい」と思った方も多いのではないでしょうか? カスタマイズはレアルエキップさんによるものです。 オリジナルのフロントカウル、リアフェンダーは私、宮崎もかつて愛車のセロー225に装着していました。 試乗したIAワタライさんも開口一番、「宮崎さんのセローを思い出しました」と。 YZのサスペンションや、延長されたスイングアームなど、走破性を大幅に向上させた「闘うセロー」でした。 そして長い年月が経ち、、、 最新セロー250で、極上カスタムが完成。 サスペンションはYZ85、スイングーアームはYZ450F用。剛性も含めて、しっかり作り込まれていま…